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三井住友VISA法人用ビジネスカード




三井住友VISA法人用ビジネスカード

(公開: 2015年04月13日)

業歴が浅い個人事業主や少人数規模の中小企業のための法人用クレジットカードをお探しですか?法人クレジットカードでいちばんポピュラーで利用範囲は広いのが三井住友VISA法人用ビジネスカードです。VISAという信用と安心感は世界規模ですから、海外出張にも強みを発揮します。現金購入では付かないポイントも、ビジネスカードの決済ではポイント還元も経費削減や資金運用にもメリットは大きい。

三井住友VISA法人用ビジネスカードご利用のメリット

  • 経費精算業務の合理化が図れます。
  • 経費一本化で支払先への振込手数料の大幅な削減が図れます
  • 三井住友ビジネスカード利用で経費の見える化が図れます
  • ポイントが還元でさまざまな景品と交換することができます。
  • インターネットでの購買に便利
  • 公共料金のお支払いもカードで一本化

個人事業主でも作れる法人カードとは?

カード会社によっては、個人事業主向けに特化して、カードのお支払い口座を「個人名義」か「屋号付き」どちらでも設定できたり、キャッシングリボを利用できるなどの特徴を備えた法人カードが存在します。個人事業主の場合、事業にかかる経費も個人向けクレジットカードで対応することできますが、消耗品、交際費などの費用をプライベート用、ビジネス用と明確に分けるために、個人事業主向けクレジットカードを持つことをオススメします。

個人事業主こそ、三井住友VISA法人用ビジネスカードを持つべき理由

事業を始めると、個人事業であっても思っている以上に経費がかかります。プライベート用の資金で立て替えると、のちのちの経費処理に手間と時間がかかってしまうことも。また手元の現金で支払っていると、ビジネス用のお金の出入りが可視化できなくなってしまいます。そこで、個人事業主でも法人カードを使う習慣をつけると、経費処理がスムーズになります。また、ほとんどの法人カードは年会費がかかりますが、経費として計上することが認められているので安心です。

三井住友ビジネスカードは選べる3つのスタイル。

三井住友VISA法人用ビジネスカードは業歴や企業規模によって、下記の3種類から選ぶことができます。初めて法人カードを作る個人事業主なら、まずはスタンダードタイプからおすすめします。

●スタンダードカード

年会費 本会員 税抜1,250円+税
2名から1名につき 税抜400円+税
カード利用枠 原則20万円~100万円(※1)
旅行傷害保険 最高2,000万円の海外旅行傷害保険
※事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

●ゴールドカード

年会費 本会員 税抜10,000円+税
2名から1名につき 税抜2,000円+税
カード利用枠 原則20万円~300万円(※1)
旅行傷害保険 最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険
※傷害死亡・後遺障害補償は事前の旅費などの当該カードでのクレジット
決済有無により最高補償額が異なります。

※プラチナカードについては、こちら三井住友VISA法人用ビジネスカード公式サイトから確認できます。

国内外の出張サポートなど特典が19種類以上

三井住友VISA法人用ビジネスカードは、本格的なビジネスカードにふさわしい様々な特典を用意しています。例えば、社用車を複数所有している企業には経費管理や経費削減にも役に立つETCカードを追加できます。
1枚のビジネスカードに対して、ETCカード(初年度年会費無料※)の発行枚数には制限はありません。※年会費 税抜500円+税(ただし、2年目以降は前年度に1回以上ETC利用のご請求があれば翌年度無料)
あるいは、お手持ちのカードに対して東海道新幹線(東京~新大阪間)のネット予約&チケットレスサービスも追加できます。この他、カードのセキュリティも高く、盗難保険や海外・国内旅行の傷害保険も利用付帯で充溢しています。
専用の申込書に必要事項を記入して返却後に審査がおり次第にクレジットカード発行となります。もれなく最大10,000円分VJAギフトカードプレゼント中!





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