楽天スーパーポイント特徴

楽天スーパーポイントは、楽天市場などのサービスを利用した楽天会員に付与されるポイント。
この1年以内にサービスを利用した会員数は約6500万人で、日本人の2人にひとりがポイントを所有した計算になります。
共通ポイント参入により、楽天ユーザーはネットで貯めたポイントをリアル店舗で使うことが可能になるのです。

そんな楽天スーパーポイントを実店舗で利用するには、Rポイントカードが必要。
手続きは、カード番号とセキュリティコードを楽天IDに登録するだけ。
すぐにカードを使って加盟店で買い物をしたり、ポイントを貯めたりできます。
Rポイントカードを提示してもらえるポイントは100円につき1P。
ポイントカードなので現金払いでも提示ポイントが貯まるのがいいですよね。
そこに楽天カードや楽天Edyでの決済を組み合わせれば、ポイントの二重取りができるというわけです。

ポイントの使い方では、まずは期間限定ポイントを実店舗で使うことをオススメ。
ネットで使いにくい少額のポイントも、コンビニなどでは有効に使えるからです。
なお、楽天はネットでエントリー後、実店舗で同カードを提示すると抽選でポイントが当たるなど、様々なキャンペーンを実施しています。



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