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ANA JCBソラチナカード

パスモオートチャージ付きのANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)は、東京メトロに乗車する度にマイルがどんどん貯まっていきます。

年間維持費も安く、さらにGポイントからメトロポイントへの、等価交換を軸にメトロポイントを経由でANAマイルを貯めることができるようになりました。

海外旅行がタダになるのも夢ではないクレジットカード

東京~沖縄往復33000マイルで無料なる近道はこのカードだけ。
東京メトロ利用やショッピング利用など多方面に使いこなすほど、マイルが貯まる仕組みです。
HCBカードの強みは、OkiDokiポイントの提携先が豊富あること、さらにnanacoポイントや楽天ポイントなど様々なポイントに交換して、お買い物時の割引ポイントとして利用できます。

ANA/JCBソラチカカード

★★★★★

スピード発行

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)は、東京メトロを通勤、通学で利用する人におすすめ!ANAと東京メトロがタッグを組んだ交通系最強カードだからマイルも貯まる。
PASMOを改札機に通してオートチャージ可能なクレジットカードです。
1,000円毎の利用で1ポイントが貯まり、ANAグループ便ならボーナスマイルもプラスで貯まる。
JCB自慢のOkiDokiポイントはより貯めやすく魅力的にアップ!
マイレージへの移行手数料が無料なので、無料でマイルが貯められる

年会費 初年度無料
発行スピード 最短7日
電子マネー クイックペイ機能付帯
還元率 0.5%~
傷害保険 付帯


お得にマイルが貯められるJCBブランドがおすすめ

ANAカード(学生用)は、旅行や実家への帰省でANAの飛行機に乗る機会が多い大学生におすすめのクレジットカードです。
ショッピングや電気代、携帯代などの支払いでカード利用すればポイントが貯まり、貯まったポイントはマイルに変えることができるので、格安で飛行機に乗ることができます。
ポイントをマイルに交換できるクレジットカードは他にもあり、例えば楽天カードは2ポイント=1マイルで交換できますが、ANAカードの場合は1ポイント=5~10マイルに交換できるのでかなりお得です。
さらにANAの飛行機に乗れば、搭乗ボーナスとして区間基本マイルの10%分のマイルを貯めることができます。

また、ANAカードにはVISAとJCBのブランドがありますが、この2つには微妙に違いがあります。
ANAカードではポイントをマイルに交換する時「ポイント移行手数料」がかかるのですが、VISAブランドの場合は6,000円(税別)、JCBブランドの場合は無料で利用することができます。

JCBブランド VISAブランド
5マイルコース
1,000円=5マイル
無料
10マイルコース
1,000円=10マイル
無料 6,000円(税別)

このように、ポイントをマイルに移行する時にJCBブランドは無料なのに対し、VISAブランドの場合は年間6,000円も払わなければいけません。
また、JCBブランドのANAカードの一般カードでも移行手数料として2,000円(税別)を支払わなければいけません。
さらに年会費も一般カードだと年間2,000円かかります(学生用は無料)から、ANAカード(学生用)は、まさに学生が優遇されたクレジットカードだと言えます。
ANAカードは、マイルがもらえる期間限定のキャンペーンをやっていますので、発行するだけで国内旅行分のマイルを手に入れることもできてしまいますよ。

海外旅行に頻繁に行く人はVISAブランドのクレジットカードを合わせて持っておく

ANAカード(学生用)はJCBブランドがおすすめなのですが、海外旅行へよく行く人はVISAブランドのクレジットカードを合わせて持っておくのがおすすめです。
JCBブランドのクレジットカードは海外では使える地域が少なく、ハワイや中国などの東南アジアなど日本人が多く訪れるような地域ではまだ使えますが、アメリカやヨーロッパでは使えないことが多いです。
なので、海外へ行く場合はVISA(またはMaster)ブランドのクレジットカードを持つことが必須となります。

ANAカード(学生用)にもVISAブランドはありますが、マイル移行手数料などから考えてもあまりおすすめできませんので、別にもう一枚VISAブランドのクレジットカードを持っておくのが良いでしょう。
海外のためだけに使うのなら年会費無料のカードがコストもかからずおすすめです。

参考:年会費無料で使いやすい楽天カード




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