格安ゴールドカード選び
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格安ゴールドカードの選び方

誰でも持てるゴールドカードの時代になったのは嬉しいが、年会費が格安というだけの名ばかりのゴールドカードを持たないようにしよう。

格安ゴールドカードというのは、年会費が1万円以下のカード。
これらクレジットカードの中には、ゴールドとは名ばかりのカードも多く発行されている。

ゴールド色しているだけ、そんなカードを持っているだけで「見栄っ張り」と烙印を押されないためにも、ゴールドカード選びは慎重にいこう。

そこで、格安ゴールドカード選びの注意点をまとめてみた。
アメリカン・エキスプレス・カード三井住友VISAゴールド,JCBゴールド楽天プレミアムカードなどを持つ、本物のカードホルダーに笑われないためにも、格安とはいえ、スティタスとサービスの両面が満たされる、しっかりしたゴールドカードを選びたい。

品質重視の格安年会費ゴールドカード

持ちやすく、利用度が広く、満足度も高いゴールドカードの決定版!
年会費以上の還元率や特典などを受けることができる、こちらのカードから自分にあった1枚をおすすめします。

1位

セゾンゴールド・AMEX

入会資格のハードルを低くして20歳以上でも気軽に持てます。永久不滅ポイントの利用でJALのマイルが早く貯まるのも魅力。

入会資格 20歳以上
国際ブランド セゾンゴールド・AMEX
年会費 初年度無料
電子マネー
還元率 0.5%~
海外旅行傷害保険 利用付帯
2位

JCBヤングゴールド

20代~29歳限定ゴールドカードの定番。ミッキーデザインが人気です。海外・国内旅行傷害保険は最高5000万円(利用付帯)。

入会資格 20歳~29歳
国際ブランド jcb
年会費 初年度無料
電子マネー
還元率 0.5%~
海外旅行傷害保険 利用付帯
3位

VISAゴールドカード

ゴールドカードの定番中の定番。どこに出しても恥ずかしくないステータスと利便性は年会費も安すぎるくらいを実感。

入会資格 20歳以上
国際ブランド VISA
年会費 初年度無料
電子マネー
還元率 0.5%~
海外旅行傷害保険 利用付帯


4位

三井住友VISAプライム

20代~30代限定ゴールドカードの定番。どこに出しても恥ずかしくないステータスと利便性は年会費も安すぎるくらいを実感。

入会資格 20歳~30歳
国際ブランド VISA
発行期間 最短3日
電子マネー
還元率 0.5%~
海外旅行傷害保険 利用付帯
5位

リクルートカードプラス

リクルートカードのゴールド版:高還元率クレジットカードでもトップにランキング!

入会資格 18歳以上
国際ブランド
年会費 2,000円+税
電子マネー
還元率 1.0%~
海外旅行傷害保険 付帯
6位

楽天プレミアムカード

世界700カ所以上の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスに無料で登録可能。ネットで活躍する一押しゴールド。

入会資格 20歳以上
国際ブランド 楽天プレミアムカード
年会費 10.000円+税
電子マネー
還元率 1.0%~
海外旅行傷害保険 利用付帯
7位

“ザ・ゴールド”出光セゾン

お手頃な年会費で充実のカーサービス機能満載。入会後1年間、ガソリン・軽油代5円引き/L、年会費が7,350円と断然お得!

入会資格 20歳以上
国際ブランド
年会費 7.000円+税
電子マネー
還元率 0.5%~
海外旅行傷害保険 利用付帯
8位

MUFGカード・ゴールド

18歳以上で安定した収入がれば申込みできる。2000円+税の年会費はゴールドカードの中で最安だがポイントも貯めやすい。

入会資格 18歳以上
国際ブランド
年会費 2.000円+税
電子マネー
還元率 0.5%~
海外旅行傷害保険 利用付帯



サービス内容が一般カードより上

ゴールドカードの特徴は、一般カードに比べてサービス内容が断然充実していること。
空港ラウンジの無料使用や、海外、国内旅行傷害保険の手厚い補償額といったものから、エアポート送迎や手荷物無料宅配、高級料亭の特等席の予約代行など、決して一般カードでは付帯しないサービスが付いている。

しかし、年会費に安い格安ゴールドには、付帯サービスが一般カード並みの物が多く、ヘタすればそれ以下のものすら存在するから悲しい。

いくら格安ゴールとはいえ、ある程度一般カードより、優遇されているゴールドを持ちたい。
あるいは、せめて何か一つ利用する自分にとって宅に立つ特別なサービスが付帯しているカードを選ぼう。

ポイント付与率も一般カードより上

ゴールドカードは、ポイント付与率においても、一般のクレジットカードより上回っているものが多い。
たとえ、通常のショッピングが同種の一般カードと同じ還元率にしても、特定の店舗などで2~3倍以上のポイントが付与されるなど優遇措置が取られている。

ところが、格安ゴルドカードになると、ポイント付与率も一般カード並みが多い。
付帯サービス内容が一般カードと変わらなければ、年会費が高いだけに損になってしまう。

格安ゴールドカードを申し込む場合には、サービスやポイント付与率が年会費と見合うかどうかを、じっくりチェックしよう。

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